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PS4本体の値下げ時期はどうなる?中古本体とハードの値段

プレイステーション4値下げ時期は

 ハードウェアとしては現在の定価4万円前後から値下げできないと言われています。もし仮に新ハードが開発されてPlaystation5が発売されるようになったとしても定価はそのまま据え置きになると考えられます。

 ソニーはPSフォー一台売るごとに赤字になるともいう話もあるくらいで、値段としては限界水準を超えている様子。

「値下げはありえない」と言われていたら、2015年10月1日から税別34,980円になりました!

 価格破壊とかいうレベルではないようですが、実勢価格や適正価格はゲーム機の専門の人にしか分からない話ですよ。下位互換機能をなくしたのも法律問題ややコストダウンのためと言います。それでプレステ3のゲームは遊べなくなったんですから。

そうした理由からプレステ4値下げは考えづらいと思います。

中古販売フリーマーケットで安く購入したり、オークションで安く競り落とすこともできます。でもヤフオク楽天オークションでも実際に定価より安値で購入できるとは限りません。

比較してみて、安く買えるものを通販購入しましょう。お金がたりないならPS4買取りでお小遣いを得る方法を参考にしてみて下さい。

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Playstation4本体中古販売価格

 中古販売の場合、インターネット通販を利用しなくとも近所の量販店や大手家電などで探すとあるかもしれません。ネット通販を利用する場合、駿河屋やソフマップなどは有名ですが、在庫状況が分からないため品切れしているかもしれません。

 中古販売価格としても2万から3万5千円前後と価格には差があります。

 新品でも1年使うと中古と同じです。ソニーの保証も1年で切れてしまいます。その後は何もなしなので中古で安く買うのがお得なのです。

 比較しても値段としてはかなりの差があって、定期的にチェックしてみても在庫なしが多いものです。PS4の定価がおよそ4万円で、どのネットショップで見ても大差はないでしょう。

 中古で販売している店を探したとしても信用できるかもチェックしなければなりません。その点では駿河屋はあんしんで中古品も在庫豊富。買い取りもできるのでお金がないならゲームを売ってお金にしましょう。

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通販ショップ名 通販ショップの駿河屋
価格 33,000円前後(中古)
詳細 中古販売で有名な業者。実店舗を持っていて全国展開もしている。欠品アリや箱説なしもあるが、ジャンクや箱なしでとにかく安いゲームが入荷している。新品でも41,000円でカメラ同梱版なども値下げ販売している

SONY PLAYSTATION4の価格比較

■価格比較(税抜き価格)
本体定価 39,990円
楽天市場 40,000~42,000円
中古販売 35,000~39,000円

 参考程度にどうぞ。価格は一定しないので比較はしづらいものでしょう。まれに2万5千円程度のハードがあったりするものの程度が悪いバルク品で、ケーブルなどが欠品していたりと不良品の可能性もあります。同じ理由でオークション利用も当たりハズレがあることを理解して入札→落札しましょう。

値下げが期待できない分、購入を先延ばししても特にメリットはないでしょう。

SONYPS4が販売終了して生産終了したとしても販売価格が下がるとは考えにくいのです。

まだプレイステイション4は現役で次世代機も発表されていませんから販売終了することはないでしょう。

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ソニープレステ4本体の価格は?

まとめると、

  • PS4本体定価は下がらない
  • 中古購入はあたりはずれもある
  • オークションはハズレもある

送料無料といったらAmazonですが、なぜかplaystation4の価格は高いので、購入するなら選んで買いたいもの。限定の多いプレステ4本体なので、値段にもばらつきがあります。

 セット購入しても実質的に値下げしているのと同じことになります。ソフト同梱版は単品購入するよりも安い本体価格になりますし、特別カラーや箱などコレクション要素でもあります。

中古や値下げはあってもどうするか

結局はどれだけ待っても値下げは難しいでしょう。むしろ値上げの方が心配です。

PS4本体はネットもできるから、パソコン代わりにもなるしお得感もある。

今流行の実況プレイもできる。
友達とチャットしながらゲームもできる
ニコ生やUSTREAMにライブ配信も可能

自分ひとりでプレイして画像編集や、動画集とか作るのも楽しいですよ。決定的瞬間、おもしろ動画コレクションとか。

値段が4万円といっても、何年もプレイすることを考えるなら安いと思いませんか?

一日換算するなら数十円程度の出費ですよ。

課金ゲームに数十万円もつっこむよりは賢い選択です。

今後プレイステーション4が何年も使えるハードになるなら、買っといて損はないということ。

ネットワーク機能も付いてるから遊び方も色々あるし、サブPC代わりにツイッターしたりフェイスブックもできますよ。

PS4の今後の展開

ゲーム子会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)のアンドリュー・ハウス社長は17日、ロイターとのインタビューで、「プレイステーション(PS)4」の値下げについて「顧客層の拡大が狙い」と述べ、愛好家以外の新規ユーザーを本格開拓する意向を示した。

好調な米欧市場に続いて、日本とアジアの販売を加速して、過去最大のプラットフォームに育てたい考えだ。

SCEは日本だけでなく、中国、韓国、台湾などアジア9地域でも10月1日から値下げする。2013年11月に発売したPS4の累計販売は6月末で2530万台に達しており、最大ヒットのPS2(累計販売1億5000万台)を超えるペースで普及している。ハウス社長は「PS4のライフサイクルを語るのは早いが、このペースは持続したいと強く思う」と述べ、PS2を上回る累計販売を狙う姿勢を示した。
ロイターインタビューより

販売台数ではこうなります。
その他地域<日本<北米<欧州

経済の話をするなら、
売れない⇒値下げ
在庫余る⇒値下げ
となります。

もちろんライバル機や人気なども関係してくるでしょう。北米や欧州ではXBOXやPCゲーム、スマホアプリとの価格競争です。価格決定でも「本体価格だけでなく他で利益を取る」姿勢が出てくるかもしれません。PSNOWなど有料サービスで元をとるから、PS4ハードウェアを低価格にしてもいいのかもしれません。

ソニーのインターネット有料テレビサービス「プレイステーション・ヴュー(PSヴュー)」は2015年3月の開始以来、会員数が10万人を突破した。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。有料テレビ会員を失いつつある娯楽企業にとっては朗報だ。
価格レンジは約60チャンネルで月40ドル(約4110円)から、約100チャンネルで55ドルまで。
ブルームバーグより

有料サービスが好調なら、PS4そのものは安くても良いという計画が立ちます。格安スマホは性能を落としてコスト削減で安いと言います。新興企業の製品ですから信頼性も低いということですね。値下げにも理由はいろいろとあるということです。トラブルや致命的なバグが出ないことを祈りましょう。

PS4値下げの歴史

・発表当初の価格
41,979円

・2015年10月
34,980円

・2016年10月
29,980 円
※HDD500GB通常版比較 税抜き価格

ちなみに最新型のPS3本体の値段は、
25,980円(税抜き)

これからさらに安くなる可能性があるか?携帯0円やスマホ0円というのがありました。これは規制対象になってきましたが、ゲーム機でもさらに安くなることもありうるということですね。ゲーム機でも月額料金を取って当たり前になれば、利用料金が高くなって本体は安い(0円)もあるということです。

ただし有料会員専用サービスが標準にならないといけないわけです。Amazonでも有料のプライム会員に付加価値があるのでしょうか。利用者からすると負担が増えるだけで、ゲーム機の本体価格が安いというのはメリットにならないわけです。

PS4Pro

  • 発売日2016年11月10日(日本)
  • 希望小売価格44,980円(税抜)
  • 4K対応
  • 通常版との互換性あり
  • グラフィックス処理能力向上
  • 295×55×327 mm
  • PLAYSTATIONブログ

    通常版の値下げと同じ時期にPS4PROが発表されました。スペックを落としたり廉価版を生産すれば安くなるでしょう。ただ、プレステ=安くて低スペック で良いと思っていないようです。

    初代のプレイステーションは他のライバル機より安いのが特徴でした。3D機能も他より優れていましたが、パソコン用のゲームの3Dグラフィックス処理に比べれば子供向けと言われてもしかたのないものでした。

    PS4PROは値下げと反対にハイスペックと高い価格で販売開始しました。人気のソフトでもパソコン版やXBOX版が画質が良いとなると、プレステ=画質悪い というイメージができます。これはソニーのブランドにもかかわることです。

    世界的低金利でデフレが続いている日本。安くすれば売れるということはメーカーも販売店もわかっているのです。次期の新型機(PS5?)前に価格競争を始めたことは、かえってソニーの苦戦を意味しているのかもしれません。

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