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ドラゴンクエストヒーローズの見所とは?セクシービームでプレイヤーを悩殺

新旧キャラが入り混じってアクションバトル♪

どうもろむらーwです。

ドラクエ人気が衰えず、まだまだ新作情報がリリースされていくのはうれしいこと。ドラクエ付き合いの長いプレイヤーとしてはこれからのシリーズに期待が持てるとこですね。

ネットワークゲームとしてもっと新鮮さ、交流が広がるような要素があればと思っている所ですが、ぶっちゃけあんまりプレイする時間ないんですけど・・・。

忙しい人のために「自動レベル上げ」とか、「他のプレイヤーがモンスターを倒して自分は監督するだけ」とかできることを増やして欲しい。楽してお金と経験値を稼ぐ!って怪しい商品の売り文句みたいですね。

タクティカルゲームの場合、「たたかう」などのコマンドは必要なく指示を出すだけです。オンラインゲームでも他のプレイヤーと関わるのだから、必要なことはしてもらったりゲーム内のお金で「洞窟を探検してきて」と依頼できたりなんていいと思ってます。バイトや委託のような話です。

でも、ゲームで何をしたいかと言えば人それぞれですね。ドラクエといえばEXP稼いでレベル99にするのも目標だったりします。典型的な中毒ゲームですが他にも見所ってたくさんあると思います。

ドラクエのシリーズごとの世界観やストーリー、舞台設定も考えてみると謎だらけですね。モンスターが強すぎるのに村とか襲われないのか?など。行商人はおそらくLV40くらいの猛者なはず。

トルネコが強くないと商売上がったりでしょ!

忘れていけないのがキャラクター。ドラクエは鳥山明がイラストや設定資料を担当していて人気の理由だったりもします。

伝説のドラクエ3ファミコン版裏パッケージ画像ですね。モンスターの個性が光る部分はありますが、キャラクターの魅力という意味でも抜きん出ています。漫画家の描く絵って印象に残りやすくて愛着がわきますね。

そんなドラゴンクエストキャラクター達の華、女性キャラクターをじっくりと注目!

ドラクエ人気と比例して伸びていく女性キャラ露出度

初代のドラクエは一人旅でした。知らない人でもリメイク版の携帯ゲームをやってみればわかるでしょう。

「たった一人で立ち向かう」

ハリウッドスター
状態で気分は男の世界。

次回作ドラクエ2は3人旅でした。

サマルトリア王子のダメっぷりとかムーンブルク王女が犬から人に変身するという、もふもふ萌える設定が魅力(^^)

あれ、丈がもっと長かったような(´・ω・`)

この王女、今と比べると非常に地味で露出も控えめ。ただ「王族」というほどの装飾や衣服ではないもので冒険服や普段着といったところでしょうか。

ドラクエ3から衣服は派手できわどくなってますね。上の画像にもあった女戦士と女遊び人が別な意味で話題になったりもしました。女賢者も異様にミニすぎ・・・。当時ボディコンなどが流行ったりしたのはあまりにも古過ぎる話なので置いときましょう。

露出度が多いこともキャラクターの魅力だったりしますね。何も女性に限らず、男性でも胸チラとか体の線が見えるとかがセクシーポイントだったり(*≧∇≦)pキャー

ドラクエキャラクターたちも男女を問わずに肌が出やすくなったりして、欧州的なファンタジー世界というよりも独特のゲームの世界観を作ってたりしてます。エロゲーとか言われる21世紀のゲームキャラクター達をもう少し詳しく見てみましょう。

新作ドラクエヒーローズに見るキャラクター達の露出度

2015年2月発売のドラクエヒーローズではどうなってるのか?変な意味ではなくて、普通に美術的な部分ですね。ハイ。

たしかアリーナってタイツはいてたようなΣ(・ω・ノ)ノ

って気のする王女様のアリーナ嬢です。画像にもあるように、生足ですね。それでもなぜかガッカリしているファンもいそうなワンショットです。

不満な人はこれでも見て元気出して!

どこが?どこというとどこか分からないものの、グラフィックの面でPS4に合ったものなのか、という疑問も湧いてきます。そうでなくてなにか足りないものがあるような?演出的にもっと「キーック!!」という派手さや何かエフェクト的なものが足りない気もします。光だったり、漫画的な線の演出だったりといった部分ですね。けしてチラリがなかったからということではないんですよ。

脇フェチの人ならウケてくれる?アリーナの胸ってこのぐらいだったっけ?プロポーションが安定しない2次元キャラクターの宿命ですね。2次元萌えの人には全く違うものが見えるのかも?アリーナの顔もちょっとこうでしたか?

続いて、歴代ドラクエキャラクター達の中でも妖艶さNO1のあねさんマーニャです。姉なのにカジノ好きでいい加減な性格設定がまた漫画的で面白いとこ。萌えすぎてたまらないそんな姉さんもお色気担当のセクシー班だったりします。

先ほどのアリーナと比べると一目瞭然。体の質感やラインなども全く違っていますね。より人間らしく生きている感じがしています。ただ他のゲームキャラクターと比べてしまった場合にリアリティだとか画質でよいものかは疑問が残ります。

基本的にマーニャってビジュアル班なので、プロポーションやポーズなどで他のキャラたちと差が出ていればということだと思います。エロい意味で言ってるつもりはないのですが、つるぺったんの幼児体型アリーナ(失礼)とグラマラスキャラとして踊り子のマーニャとしては違っていなくてはいけないわけで。

後ろから見た映像というのもゲームらしいですが、艶かしいものです。うなじは見えていませんが体のラインから、胸まで見えていて美術的に「ゲームも変わったな」という印象を受けます。ドラクエも今までは2Dキャラで鳥山明のキャラですからあまりリアリティという路線でもない部分があります。

トロデ王とかヤンガスとか完全にマンガチックな体型ですから。

そんなキャラたちと人間的プロポーションが同じように立っていると違和感はあったりしますね。エロさがぜんっぜん違うといえば違うものですが、マンガ家の世界に慣れている私たちからすればごく自然に受け入れられるポイントだったりします。

そんなことは気にせず「セクシービーム!!」と楽しく遊びたいのがドラクエヒーローズでしょう。アクションゲームで自分の好きなキャラが動かせるのもスゴくいい!FFキャラはいろいろと代打やゲスト出演しているのにドラクエはありませんでした。アリーナが格闘しているっていうのも何かありふれていて今まで見たことなかった。

そんな意味でもやりがいのあるヒーローズはPS4とPS3の両方からリリースされます。ドラクエファンからすればうれしいところですね。これまで以上に盛り上がりが出てくればと願いながら、今回はこれにて!

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