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PS3とPS4 どっち買う?買うならこれを見てから

ソニーゲーム機どちらがいいか

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ソニーの新型PSシリーズ「PLAYSTATION4」はスペック発表当初からPS3との違いに疑問がもたれていました。CPUやGPUなどの処理性能の向上よりも、マルチメディア端末としてネットワーク利用を前提に開発が進められたためです。

北米や欧州でのライバル機とされるXBOXよりもスペックでは劣り、同じく据え置きゲーム機とも取れるパソコンの処理性能と比較すると見劣りするとしか言えません。

しかし北米での売り上げでは順調に販売台数を伸ばし、国内での人気も順調。新作ゲームソフトがそろってきてPS3からの買い替えを行なうユーザーも増えてきました。

買う価値 利用価値

PS3、PS4比較一覧表
項目 PS3 PS4
新品価格
税抜き
25,980 34,980
中古価格 20,000
~35,000
30,000
~45,000
nasne対応 対応 対応
torne対応 対応 対応
下位互換性 初期型のみあり なし
アーカイブ あり なし
PS Now なし あり
HDD搭載量 20GB~500GB 500GB~1TB

ha-to表を見ても分かるとおり、人気のナスネやトルネなどの対応状況は同じです。グラフィック性能で見るとPS4ソフトがより高解像度に対応するため、ディスプレイによっては違いが出ます。FPSに違いが出るタイトルの場合ならPS3版とPS4版でキャラクターの動きが細かく滑らかに描画されるでしょう。

次世代機が発売されると、新作ゲームソフトも新型機対応へと移り、旧型ではプレイできなくなることもあります。WiiUや3DS、XBOXシリーズへの対応具合はメーカー各社から違いがあり、PS3とPS4のどちらにも対応しているソフトもあります。ミリオンヒットになるドラゴンクエストなどはWiiU版、PC版とps3、PS4それぞれ発売されているもののデータの移行ができないこともあるなど、乗り換えには注意も必要なのです。

カメラやマイクもPS3対応品「PLAYSTATION®Eye」などがあり、プレイステーション3でチャットや録画機能はあります。周辺機器の正式対応はそれぞれ違いがあるため、プレステ3とプレステ4とで買い替えをする場合にも注意が必要です。買うなら公式サイトで価格や対応機種を確認しましょう。

今後新作発売予定はPS4へと移っていくことが予想されるため、長く使い続けるつもりならPS4本体購入をおすすめします。ただし、同タイトルのゲームソフトが両方の機種で発売されているものは、考え方によってはプレーステイション3を利用すると安くプレイできることになります。どっち買うかを考えている間に流行から取り残されるのがゲーム業界でもあります。

PS3買うならどのモデルか

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⇒CECH-4300C
2015年現在も発売されている新品のPS3。アマゾンや楽天、電気店で買うときはこのモデルになる。値下げされているため、中古品と同程度の価格になるが、中古でも値下がりが激しいためやや割高感がある。

⇒CECH-2000A
ダウンロード購入するとハードディスクは容量は100GB以上は必要になるが、通常パッケージで買うなら必須ではない。ただ画像や動画を保存すると100GB以上必要になることもある。CECH-2000A以降の中古品で120GBだと20,000円程度で安くなる。

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PS4買うならどのモデルか

⇒CUH-1000AB 500GB
初期型のPS4で中古でのみ手に入る。未使用品もあり、特に不具合は出ないので割安で買うことができる。プレイステーションカメラが不要ならシリーズでも最安値のモデルになる。

⇒First Limited Pack with PlayStation Camera
定価で6500円近くするPlayStation Cameraがセットで安い。中古で買うと1万円以上安くなり、マイクも付属するので実況プレイやアルバムとして保存しておくこともできる。

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