あなたのシェアが助けになります

ゲームブログこんにちは!
ブロガーろむらーwです!
ゲームならオレにまかせろ!
ブログ記事一覧こちら


値下げ時期の根拠 任天堂Switch本体

あなたのシェアが助けになります

2018年値下げ予想

任天堂Switch本体の値段は2017年は値下げはしませんでした。発売直後だったからです。2018年の価格予想はライバル機や売上具合で変わるでしょう。

他より安く買うなら中古があります。1年プレイして売るなら十分です。早めに売ってもとをとることもできます。

おすすめこちら
通販ショップの駿河屋

・PS4 500GB
2016年9月 29,980円

・PS Vita
2013年2月19,980円

携帯ゲーム機としてはPS VITAや旧型3DSよりも高くなります。今まで任天堂が値下げしたのは、ハードウェアやソフトウェアの販売不振がありました。「売れていないので値下げした」のです。

2018年ではソフトや本体の売れ行き、人気具合次第です。

任天堂Switch人気が出る

値下げはしない

もちろんソニーゲーム機が値下げしたり、スマホアプリに人気が移ったりすれば価格改定はありえます。転売屋、せどり業者が新品価格を釣り上げていることもあります。

値下げ時期と買い時

将来はわかりません。大幅に値下がりする。値上がりするのどちらもあります。転売なら不良在庫を抱えることになります。

値下がり予想
・価格競争が激化
・ゲーム機シェア争い厳しい
・販売不振から価格改定

値上がり予想
・生産が追いつかず値上がり
・人気希少価値が出て来る
・部品や生産コスト上昇

値下がりを待つなら中古で安く買う方法もあります。任天堂Switchは中古では割安で買えます。メーカー価格が大幅に値下げしない限りは、Amazonよりももっと安いのです。

中古品も価値はあります。法人業者でも中古売買する人がいるくらいです。新品の生産終了するなら中古品でも売れてゆくことになるのです。

送料無料の中古本体価格を見るならこちら
通販ショップの駿河屋

任天堂の値下げの歴史

◆任天堂Switch
・2017年3月3日
定価29,980円(税抜き)
実勢価格38,000円~42,000円
2017年時点では値下げなし

◆ニンテンドーDS
・発売前
25000円(税込)希望小売価格

・2011年8月11日
15000円(税込)
値下げ1度で販売好調
※ニンテンドー2DS含めると2度値下げ

◆任天堂Wii
・2006年10月1日
25,000円(税込)
・2009年10月
20,000円
1度の値下げのみで次世代機へ

◆任天堂WiiU
・12月8日
ベーシックセット2万6250円(税抜き)
プレミアムセット3万1500円(税抜き)
その後値下げなしで生産終了

◆ニンテンドーゲームキューブ
・2001年9月14日
25,000円(税抜)
・2002年6月3日
19,800円(税抜)
・2003年10月17日
14,000円(税抜)
・2004年3月22日
14,000円(税込)

◆NINTENDO64
・1996年6月23日
25,000円(税別)
・1997年3月14日
16,800円
・1998年7月1日
14,000円(税別)
二度の値下げもハード売上不振

任天堂WiiU本体の価格は値下げしませんでした。新型携帯ゲーム機「Switch」も値下げするとは限りません。

Switchは2017年の間は在庫不足で価格が上がっています。生産は続いていますが、メーカー価格よりショップの販売価格が高い状態です。値下げ競争は起きていますが、4万円前後になっています。