佐藤健意外な愛車 レーシングカートがマイカー?

愛車はマツダアクセラ。スポーティなところもあった。人気沸騰中の佐藤健。自家用車は実は庶民派だった。車好きよりオセロ好き。モータースポーツと触れ合って、サーキット走行経験もあったのです。くわしくまとめました。

愛車は意外マツダアクセラ

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佐藤健特集情報ネタ
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2018年~2020年ごろまでは佐藤健さんの愛車はマツダ・アクセラです。

マツダアクセラというと、4ドアセダンで新車価格で約270万円ぐらいの値段です。芸能人なので高級車に乗っているかと思うと庶民的な大衆車に乗っていました。

安いから、愛車自慢しない?

マツダアクセラは 2003年-2019年ごろまでの生産で、今はもう販売されていない車種です。男性に支持される車で、走りがいいとか、スポーティなハンドリングがある車でした。

愛車で写真をとっているような場面はありません。佐藤健さんは自慢をしない。そもそも高級車ではないので、愛車自慢するほどのスゴイものではありません。

他のタレントでも外車やスーパーカーに乗っているわけではありません。自分の気に入った車を選ぶと言います。

実はレーシングカーに乗った経験もありました。

これは以下で後述します。

佐藤健さんは、友達と一緒にいるのが好きなので4ドアでレジャーにも使えるような自家用車が好みなのでしょう。

アクセラはスタイルがツリ目で、デザインが気に入ったということもあるでしょう。かっこいい。イケメン男優にピッタリの車種です。

胸キュンタレントのトップレベル。価格こそ安いですが、ハンドルを握っていてもイメージを損なわない。自動車でドライブが趣味とは本人は行ってません。

趣味はというと、マンガ読書やダンスやオセロが好き。ドライブ趣味ではないので、車好き芸能人ではなかったのが残念です。

2020年以降、人気ドラマの恋は続くよどこまでもで売れっ子になったため、収入が増えて新車に乗り換えることもありえます。

 

そもそも免許は持ってる?

佐藤健さんは免許を持ってます。

無免許では走らないでしょう。

サーキットでレーシングカーに乗るのは無免許でもできます。

自動車免許は2010年ごろに取得。1989年生まれなので、21歳ごろとやや遅くに自動車免許をとりました。

無免許だけど、ドラマの撮影で自動車に乗っているというタレントもいます。佐藤健さんはドラマ映画では車に乗っているシーンもありますが、一応運転免許は持っていました。

愛車のマツダアクセラでは話題になるほどのネタがない。

これから売れっ子になって、ベンツやBMWのような車に乗り換えることは考えられます。

佐藤健さんの趣味からすると、スポーツカーか4人乗り以上の車でしょう。友達思いなので、ミニバンなどと6人乗り以上乗れる車に乗り換えることもありえます。

同乗したい芸能人NO.1

「春レジャーと安全運転に関する調査2020」の調査では、「一緒にお花見に行きたいと思う芸能人」のNo.1が佐藤健さんでした。

女性からのファンが多いことがわかります。ちなみに2位は明石家さんま。3位は福山雅治でした。あの福山雅治よりも女性からの人気が高いことがわかりました。

愛車のマツダアクセラで、佐藤健さんとドライブしたい。女性からの人気も今好調で、運転席が似合う男優でもトップクラスです。

今回のアンケートはホンダのものでした。佐藤健さんは愛車自慢をあまりしません。マツダアクセラといえば、高級車ではなくてスポーティな車です。

佐藤健さんがスポーティな車が好きなことがわかります。

 

レーシングカーで走行

佐藤健の愛車くわしく

マイカーはレーシングカー?これは「TAKERU SATOH MEETS GAZOO」のイベント企画で、同乗走行したりレーシングカートに乗りました。

佐藤さんの談話
「びっくしりた。何か車じゃないみたい。宇宙船乗ってるみたい。全然違う乗り物に乗ってる感じ。これできるようになりたい。こんな激しいドリフトすると思わなかった」

とラリー、ドリフト初体験を告白しました。トヨタ社長「モリゾウ」という名前でレーシングドライバー活動してます。

2017年ごろ、当時のトヨタ自動車社長・豊田章男氏と佐藤健さんが同乗するイベントがありました。他にもルマン24時間レースで観戦イベントも。

佐藤健さんが運転した?運転していたのはトヨタ社長。車とはあまり縁がないような佐藤さんですが、モータースポーツにワクワクしてました。

笑顔の姿もすごくステキ。

初めて見るモータースポーツに興味津々というところです。

愛車がレーシングカーではないのですが、本人は貴重な経験になったと語ります。

レーシングカートに佐藤健さんが自ら乗り込んでドライブ。レース専用のサーキットでタイムアタックをしました。

体験してみてスピンもしました。

真剣な眼差しで、まるで愛車のようにレーシングカート走行。他の人ではなかなか体験できないことです。

もし自家用車がレーシングカートだったら。これからの佐藤健さんのマイカーに注目です。